日本はやはり聖書の国だった!? 〜発売中〜

¥3,600 (税込)

監修:畠田 秀生
単行本ソフトカバー 〜絶賛発売中〜
ISBN:978-4-908878-14-5

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説明

◎ 飛鳥昭雄氏推薦!!「サイエンス・エンターテイナー飛鳥昭雄の原点は、”神道=キリスト教”を断じ、実際、行動に移した畠田秀生氏にある!!畠田氏の知識は半端ではない。特に飛鳥ファンは、この本を原本とし読解研究すべきである!!!!」

◎ 日本の国旗は白地に赤い太陽である。「天にある軍政はまっ白な、きよい麻布を着て、白い馬に乗って彼につき従った」(ヨハネの黙示録十九章)。武士道は日本という木の中に流れている樹液である。この樹液の色がとめどなくに近いのは“聖書の黙示録”に登場する天の御国の兵士たちの色がだからである。日本人は聖書の中の《腹》ということばを理解し吸収する能力をもつ不思議な民族である。

名誉は命をかけても守らねばならないものだった。名誉のために自らの腹を切る武士に、人々は尊敬の眼差しをもって迎えるのは当然の理であった。命も要らず名も要らず位も要らず金も要らず、このような人こそ、国家に偉大な貢献をすることのできる人物である。

現役の牧師 “HIDEO HATAKEDA” が書き下ろす失われた日本の姿。イスラエルと日本へイエスが与える霊的祝福の欠落の類似性は著しい。新約、旧約聖書の内実に目隠しをされている両国はまさに世界の谷間に横たわる形骸化した骨そのものである!!

◎ 世界はキリスト教とイスラム教の対立、文明と文明との対立、力と力の衝突、民族と民族の闘争、果てしなく限界に向かって突進してきた。日本人よ、私たちは日本国民に命を吹き込むカギをもつ人の現れるのを待つべきだ。なぜなら私たちは失われた十部族を率いるエフライム、ユニコーン(一角獣)を戴く国民だからである。うずくまる枯れた骨がよみがえり日本は回復する…..神が愛する日本は聖書の国だった!!

◎ 五十鈴川(イエスース)での禊(洗礼)伊勢は古代アラム語のイエシュアの忠実な発音「イセ」。その伊勢の歴史は、モーセによって与えられた厳しい戒律としきたり、規律正しい精神を継承してきた。

◎ イギリスの歴史家アーノルド・J・トインビーは伊勢神宮を訪れたときに「この聖地には、あらゆる宗教の根底が横たわっている統一性がある」と言った、そして彼はその地を”神聖な場所”とした。宗教を超えたものが伊勢にあり、それは日本の姿であり、「和」を尊ぶ魂の叫びのようなものであろう。
世界の歴史を司り、人の心に新しい霊を入れ、新しい人とする全能者であり、創造主である方は、預言せよという。預言を聞いた人たちが立ち上がり、新しい世界を望み見るのが、失われた十部族それもリーダー格のエフライム族、私たち日本人である。

◎ 新渡戸稲造の「新しい道徳が、不死鳥のように立ち上がり飛び立つ」は預言である。
新しい道徳とはサムライのもっていた《義、礼、節制、自制、自己犠牲、勇、恩、忠義、忠誠、誠、名誉、恥の精神》それらを包括したものである。

◎ イエスもモーセも日本に来て死んだ!日本で学び西アジアに出かけてユダヤ教やキリスト教を作った!世界の中心は日本である!などと歴史も史実も考古学も考慮しない頭の中は空想奇怪小説そのものである。

◎ 子どもだましの変形頭脳から生じた荒唐無稽そのものではあるが、火のないところには煙は立たないのも確かである。
その怪奇小説の出自は“古代に失われた十部族の日本渡来”が根っこに横たわっている。